セブツアー報告 その3

最近、ログの写真が恐ろしいことになっていて、ご迷惑をかけました。削除したものもあるので、今日はいくつか写真だけ紹介します。

撮影:洋一 エビまでバッチリ ヤマブキハゼ

沈船もあります。
サウザー常連 マリバゴグリル
右はガイドの二瓶氏
写真はイメージです。

岩 1ビーチ&1ボート

2008年05月18日(日)

朝6時半集合。2ダイブ終了後、ランチはバーベキューの予定です。岩というのは地名で、真鶴の近くです。ボートは岩港から出航します。ソフトコーラルがとても見事なボートポイントに潜ります。今年は水温の上昇が早いので、もうウエットスーツですね。 :mrgreen: お店は6時から営業します。

まだ見ぬ伊豆七島へ 伊豆利島2ボートクルージング

2008年05月09日(金) 2008年05月10日(土)

観光資源がないので知られていない利島。大島と新島の間にあります。その手付かずの自然の海へ、クルージングしてみませんか。速くて大きいことで知られる神子元のダイビングクルーザー福丸でわずか1時間。前日の夜に店を出発し、伊豆高原で一泊、翌朝7時出港で8時に着いてしまいます。利島のポイントは初心者OK、レベル制限はありません。近くには野生のイルカが住んでいて、ドルフィンスイムもできます。費用は48000円、大型客船や高速船で行くよりもずっとお得です。快適なクルージングを期すため少人数制ですので、お早めにどうぞ。

第2回 セブツアー報告 その2

さて、セブログの2回目、オランゴからマクタンに戻り、休憩時のスナップ。いいナギです。

まるで温泉みたい。

ここは、小さな根が点在し、ウミシダ、イソギンチャクなどが多いので、それらに住む甲殻類をじっくり撮影するダイビングになりました。写真はアンボンクリノイドシュリンプ。フリソデエビはでかかったです。このツアー中にもう1回見ました。

ウミシダそっくり

3本目はハゼを撮影しに砂地へ。ところが潜降してすぐにセンネンダイの幼魚の群れに出くわし、ダイブマスター高橋の持ってたデジカメを奪い取り、興奮して激写(死語)。初めて見ました、こんなの。ちなみに後ろに写っているウニは、小群れで高速移動するちょっと怖いウニで、「まっくろくろすけ」と名付けました。
ギンガハゼやブラックシュリンプゴビーなどを見ながら進んでいくと、イソギンチャクの根元にスカシモエビ!一昨年くらいに井田の深場で出現し、がんばって撮りに行ったものです。それが水深8m、がっくし、恐るべきセブ。
この日の夕食はセブ市内のシーフードレストランへ。コースなんですが、種類が豊富でボリュームたっぷり、とても美味しかったのですが、市内へ出るまでに大渋滞で1時間半もかかってしまいました。リゾート島国でも通勤ラッシュはあるんですね。
セブツアー報告、まだ続きます。

沖縄 久米島ツアー

2008年05月03日(土) 2008年05月06日(火)

5月3日~6日まで久米島へ遠征しますので、お店はお休みです。
ご連絡はメールまたは荒井携帯までお願いします。